最新鋭機器TOSHIBA社製XARIOを導入。超音波を出す探触子(プローブ)を体の表面に接触し頚部(甲状腺、頚動脈、椎骨動脈等の疾患)、心臓(弁膜症、心筋梗塞の有無、心筋症、先天性心疾患等の疾患)、腹部(胃腸、肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓、前立腺等の疾患)の診断を行います。
アロカ社製DCS-600EXを用いて骨密度のチェックを行っています。骨粗しょう症は、骨折を起こす前の予防・治療が大切です。